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国内の金の価格 初の2万2000円突破
10/14(火) 11:19配信
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テレビ朝日系(ANN)
国内の金価格 初の2万2000円突破
金の小売価格が初めて2万2000円を突破しました。
国内の金の価格の指標とされる田中貴金属工業のきょうの店頭販売価格は、先週末から618円上昇し、1グラムあたり2万2326円と、過去最高値を更新しました。
【動画】金最高値が追い風に アンティークコイン投資が活況
2万2千円を超えたのは初めてです。
米中貿易摩擦への懸念やアメリカの政府機関の一部閉鎖などを受けて、リスク回避の姿勢が強まっていることから、安全資産とされる金への需要が高まっています。
http://www.asyura2.com/25/warb26/index.html
ガザ戦争はトランプ案に基づき終結したとされるが、強烈な人道犯罪を犯したイスラエルは裁きを受けず、極悪イスラエルの傀儡であるトランプはこれを自画自賛する。
崇高な人道主義の理想とは裏腹に、実際の中東政治はリベラル派の善悪観を無視し、現実主義の路線を突き進んでいる。
イスラエル(リクード系)は米諜報界を掌握し世界最強の諜報力を持っており、中東諸国も米国もイスラエルの傀儡となっている。
エジプトが表向きイスラエルを「敵」と呼び派兵を再開したのは民意への配慮による目くらましであり、実際は、パレスチナ抹消を前提としたトランプ案に沿い、イスラエルとの関係再構築を現実的に進めている。
経済的にイスラエルに依存し弱体化したエジプトは、ガザ抹消とともにシナイ半島への駐留を許された。
アラブ諸国は数年前から米国の仲介でイスラエルと秘密裏に安保協力を強化してきたことが発覚している。
今回のトランプ案は、パレスチナ国家設立を前提としないアブラハム合意の改訂版であり、今後のガザ統治は欧米アラブの政治家らによる「茶番劇」となる見込みだ。
ネタニヤフは国内で権力を強固にする一方、彼を非難してきた欧州のリベラル政権は破綻の傾向にある。